DUGA

SM

【調教メニュー】鼻責め(フック・多方向フック)・顔枷責め具(ツッペリン)・呼吸責め鼻フック付フェラ奉仕・M字開脚強制浣腸調教、一見つんつんとしてみえるゆかりの美貌は、縄を身に纏った瞬間一変する。きつい目はとろんと潤み、きりりと締まっていた唇が、涎を流さんばかりにだらしなく開かれる。脳裏にあった打算はもう吹き飛んでいる。私はそれを知っていて、意地悪く声をかける。今日は僕はズボンを脱がない約束だったね。ゆかりはいやいやと顔を歪める。そして眼前に差し出された肉塊に貪りついてくる。鼻嬲りも、スパンキングも、ゆかりにとっては場を盛り上げるためのバックミュージックでしかない。ことが終わってもゆかりには満ち足りた様子はない。やはり浣腸、排泄という汚辱の極みでとどめを刺されたいのだ。1500ccにも達する温湯を注ぎ込まれ、腹腔内に感じる膨満感の中でゆかりの表情にはようやく満ち足りた安らぎが浮かぶ。

SM

流行りの言葉を使うなら『重い女』、しかも亜希子にはそれにM女という要素が覆さっている。男、快楽への欲求が強く、結果、常にマイナスの選択をしてしまう。「今日は浣腸はNGにしてください」とアキ子は言った。それでも私は浣腸器を取り出した。そして亜希子はそれを拒否できなかった。頭では拒んでも、体がそれを受け入れてしまう。全身に塗糞され、口腔までいっぱいに糞便を入れられて、全身を震わせながら『もう許して』と哀願した亜希子。これは亜希子の究極のマイナス選択だったのか、それとも至福の時だったのだろうか。けっして画質が良いとは言えないが、亜希子という稀代のM女のこの記録を、私は眠らせておくわけにはいかない。

SM

【調教メニュー】鼻責め(フック・多方向フック・鼻指・鼻孔バイブ)・スパンキング・M字開脚緊縛・バイブ責め・M字開脚緊縛・大量浣腸強制排出【縄師の手記】調教の前準備には、時間をかける。どんな責めを施すか。どこまで加虐の手を加えるべきか。情念は映像に映らない。M女の反応、自分の縄。そういった断片のみに責め図の熱が乗る。彼女には、奇抜な責めや実験的な調教より、普遍的に私の中にある「スタンダードなSM」を課そうと決めた。裸に剥き、縄を掛け、男たちの前で屈辱的な鼻責め、快楽責め、浣腸を行う。そう、彼女は、M女として手垢のついていない無垢な女そのものなのだ。

SM

【千葉の日記より】茜はある人の紹介で耽美会にやってきた。そしてその日に人間噴水を経験した。数日後、紹介者から連絡があった。「千葉さん、いったい彼女に何をやらせたのですか。彼女が、早くもう一度千葉さんに会わせろと言うんですよ。そして、もっと大勢の人の前で千葉さんに責められたいと…」数日後、パーティー仕様の撮影で茜は男達の目の前でハード鼻責め、人間噴水を演じた。単なる人間噴水ではない。茜はその朝はトイレにも行かず、大量の糞便にまみれてみせた。そうでなければ彼女の中のM女は満たされないのだ。これはその時の記録である。そして、このように糞便にまみれた茜が、私の目には一番美しい。「どんなプレイが好きなのですか」「自分が思い切り惨めに穢されるのが好きです。鼻責めとか、まんぐり浣腸とか…」あるインタビューで、山科茜の口から出た言葉である。

SM

鼻孔からチューブを咽頭に通す。鼻責めの中でもマニアックで過酷な責めの実録調教。人体改造調教で与えられる恐怖、地味だが確実に脳天を突き挿すような痛み。密室の熱気と、暗く非合法な情念だけが責め師を支配する空間。「鼻責めの中でも、一番ハードなこの調教を受けきれたら私は認められる」淡くはかなげな期待だけを胸に、すべてをさらけ出す女、福沢志保。マニアックに突出した鼻責め調教をお楽しみください。

SM

責めたい男と責められたい女の出会い、それが現代のSMだろう。そして責められたい女の欲求は常に責めたい男のそれを上回る。この一巻では過去耽美会を訪れたM女の中からとりわけM性の深い二人の女性、ひろみと立花志保の未発表秘蔵映像を収めた。ひろみは、自らが打たれるための鞭をイタリアから取り寄せ、携えてきた。臀丘をみみず腫れに覆われながらもなお鞭を求めた。鼻フックが緩すぎると極限までの鼻孔四開腔を求めた。立花志保には開口させたままの人間噴水、汚水口受け、そしてフィストの同時責めを敢行させた時の模様をお見せする。なぜそこまでやらせるのか。それはそこまでしなければ立花志保のM性は満足しないからだ。極限まで責められ、辱められて、なお責めの手を求める。そんなM女という存在の悲哀と歓喜、そして愛おしさを、この一巻で知っていただきたい。

SM

人としての尊厳を無視する耽美会の極虐調教。『お前の汚物を舐めろ』肛門から噴出した汚物を、強制開口された口腔にダイレクトに噴射させる。足蹴にされ床に散らばった汚物を、強制的に舐めさせられるマゾ牝。「身を差し出すという事は、こういう事だよ。」自ら求めた調教、肉体も精神も委ねると決めた筈なのに…虚ろな目に映る世界、それは志保の想像を絶した加虐の世界。

SM

RUMI、WAKABA、MIWAが今回の生贄!!美少女への虐待顔面破壊調教!!悲鳴と咽び泣きが響く、美少女3人M女の調教ルーム…。顔面破壊・痛み連動責めに泣く3人の美少女!!シリーズ第14弾の登場です!!

SM

内田美紀・頼子・遠藤薫による、人間噴水・バックスタイル・M字開脚、3人のM女の汚水噴出。耽美会では珍しい「スカトロジー」に傾倒した浣腸調教や、鼻責め蝋燭調教で耐えきれなかった仕置きとしての浣腸調教、2カメラアングルの強制噴出浣腸調教など、エネマ調教の狂宴!頼子のスカトロジー調教、美紀のシリンダー&シリンジ浣腸、薫のM字開脚強制浣腸、噴出する汚水、えげつない浣腸調教実録。

SM

鼻責めだけでは、お前たち、拷問になりゃしないよ。3人のマゾ牝・悲鳴号泣のSM調教。鼻責め+拷問。それはマゾ牝に悲鳴と嗚咽を繰り返させる儀式。股に食い込み擦れる麻縄・二穴バイブ挿し&アナル異物挿入・鼻責め用顔枷で顔面崩壊。3人のハード鼻責めマゾ牝による嗚咽と悲鳴の狂宴調教実録。